鳥取県の出退勤アプリ導入キャンペーン

鳥取県の出退勤アプリ導入キャンペーン

 

辻元法務事務所では、鳥取の事業所を支援するため、出退勤の時刻を打刻するアプリケーションの導入支援業務を開始した。

 

労働安全衛生法の改正により、会社は実際の出退勤の時刻を管理することか義務付けられ、労働基準監督署が行う調査では、今後すべての会社にタイムカード等の設置の是正処置を求めると明言している。

 

今までは正社員以外のパート・アルバイトのみ、勤務時間管理でタイムカードを置いている会社も、正社員の出勤時刻の管理(例えば、9:00〜17:00勤務の場合、8:55出社の17:05退社など)のために、タイムカードを備える必要があると言うのだ。

 

当然そんな時代錯誤な指導は受け入れることはできない。そこで活用したいのが、iPadを使った勤怠管理だ。

 

これなら、最先端な雰囲気があり、、何よりも総務部のカウンターが、各人のタイムカードで占用されることもない。

 

辻元法務事務所では、その会社に見合った、コスパのよい出退勤管理アプリの導入をサポートする。

 


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